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車買取の表技・裏技

 

まず、車買取で高額査定を目指すなら

 

ライバル店同士、競争してもらうことが最も重要です。

 

とはいえ、業者選びや愛車の持ち込みは面倒ですよね?

 

そこで、車の一括査定サイトを利用して、まとめて見積依頼する方法が最も合理的です。

 

・・・・とココまでは、表技?で常識的な方法です。

 

裏ワザとは、査定サイトも複数利用すること!

 

車買取店同士、競争させることはもちろん、もう一つ隠しワザがあります。

 

それは”一括査定サイトを3つ利用すること”です。

 

【当サイトおすすめの3つの査定サイト】

  1. かんたん車査定ガイド(※大手系買取店が加盟)
  2. カーセンサー(※地元系買取店が加盟)
  3. 楽天オート

 

かんたん車査定ガイドの加盟店は、二重査定をしないJADRI加盟店で構成されています。

 

カーセンサーは地元の買取店の加盟が多いです。

 

つまり、”大手+地元系”で買取店をくまなく探すことができる、というのが今回の裏ワザです。

 

登録・見積・出張査定などすべて無料のため、金銭的なリスクはありません。

 

ですが、3サイトへの入力は6分以上かかるので、面倒くさいです(汗)

 

面倒 VS 高額査定

 

「面倒臭そうだな〜」

 

車一括査定サイトへの登録は1つでも問題ないです。

 

ですが、ちょっとした手間で、もし5万円、10万円と買取査定額に差が出たらどうでしょうか?

 

 

車買取を応援する女性

 

「入力は面倒かもしれませんが、あなたの車が高く売れるように、応援しています♪」

 

かんたん車査定ガイド(※完全無料)

 

 

 

≪特徴≫

 

@超高速の32秒! 他を圧倒する簡単入力
A愛車の買取概算価格がスグわかる
Bパソコンやスマホ初心者に優しい入力設計
CJADRI加盟店が参加

 

http://a-satei.com/

 

 

 

カーセンサー(※完全無料)

 

 

≪特徴≫

 

@リクルートが運営する老舗自動車情報サイト
A地元密着店に強い【※地元愛が強い方は必ず!】
B事故車も受付OK!

 

 

http://kaitori.carsensor.net

 

 

楽天オート(※完全無料)

 

 

≪特徴≫

 

@車売却で楽天1500ポイント付与!
A大手ショッピングモール楽天が運営
B初心者にやさしい

 

https://auto.rakuten.co.jp

 

 


 

 

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自動車の買取〜Q&A

 

自動車

 

愛車の査定で安心できる中古車買取店の選び方は?

 

愛車を売ろうと考えた時に、出来れば安心出来る中古車買取店にお願いしたいと考えるでしょう。

 

しかし、どういった店が安心出来る買取店なのかは解らないことが多いです。こちらでは、安心して愛車の査定をお願いできる店の選び方を御紹介していきます。

 

まずは愛車の査定にしっかりと時間をかけてくれるところです。

 

内部やエンジン部分など、詳しいところまでゆっくりと時間をかけて査定してもらえることで、
売る側としては適正な価格が出ていると安心出来るものです。中古車買取店は数多くありますが、査定をとても短く済ませてしまう店舗もありますので、ご注意下さい。

 

次に、こちらの話をきちんと聞いてくれるところです。

 

自分の話ばかりを進めてしまい、こちらの希望価格などは一切聞いてくれない場合は、
良い中古車買取店とは言えません。

 

こちらの希望価格も考慮したうえで、プロの目から見てどのくらいの価格を付けることが出来るのか、
しっかりと説明してもらうことが出来れば、売る側も安心して買取してもらうことが出来ます。

 

何の説明も無しに一方的に価格だけを提示されても、納得は出来ないでしょう。

 

しっかりと話し合うことが出来る中古車買取店を選ぶことで、私達は安心して買い取ってもらうことが出来るのではないでしょうか。

 

車買取で売却時に必要な書類一覧

 

車買取で売却時に必要な書類は、車の種類や状態によって手続きが異なります。

 

一般的に車買取で売却時に必要な書類一覧としては、普通自動車の場合、自動車検査証、印鑑登録証明書、自賠責保険証明書、自動車納税証明書、実印、振込口座情報、リサイクル券があげられます。

 

また店舗で作成する書類としては、譲渡証明書、委任状があげられます。

 

軽自動車の場合には自動車検査証、自賠責保険証明書、軽自動車納税証明書、印鑑、振込口座情報、リサイクル券があげられます

 

。店舗で作成する書類は自動車検査証記入申請書です。

 

リサイクル券は預託済みの場合にのみ必要となります。

 

なるべく用意しておきたい書類としては、整備手帳や取扱い説明書、スペアキー、取り外した旧製品などがあげられます。

 

これらは用意してあった場合に+査定になる可能性もあるので、手元にあるのであれば用意しておきましょう。

 

もしも必要な書類をなくしてしまったり見当たらない場合には、再発行してもらうことができます。

 

自賠責保険証は保険会社ですぐに無料で発行してもらうことができます。車検証は登録した陸運局で再発行してもらうことができます。

 

手続きする際には申請書類代と手数料がかかります。納税証明書は管轄の都道県事務所で無料で再発行してもらうことができます。

 

 

車買取と下取りって何がどう違うの?

 

車買取と下取りは異なります。

 

車買取は、買取業者に買い取ってもらう方法で、下取りは販売店から車を購入するときに、
販売店に買い取ってもらう方法です。どちらも買い取ってもらうという点では共通していますから、下取りも車買取の一種とみることはできます。

 

しかし、下取りは車を販売店から購入するときにだけ利用できるという違いがあります。

 

どちらかというと、車買取の方が高い値段で買取してもらえます。

 

車買取は、それを専門としている業者が、中古車相場を基にした値段をつけてもらえるからです。

 

相場から外れた価格を提示するようでは利用者も集まりませんから、相場を意識していない業者はあまりありません。

 

一方、下取りは販売店が行っているサービスですが、販売店は車を売ることを目的としているわけであって、
買取をすることは専門ではありません。

 

また、別段下取りを利用してもらえなくても特に困ることはありませんから、市場価格を意識した値段のつけ方をしなくてもいです。そのため、傾向としては安い査定になってしまうこととなります。

 

以上から、なるべく高く車を売りたい方には、車買取店を利用するのがおすすめです。

 

いっぽう、手軽に乗り換えをしたいなら、乗り換えのスムーズな下取りを選ぶと良いです。

 

 

車買取は契約後にキャンセルできるの?

 

車の買取をしてもらう場合、事前に本当にその買取業者に買い取ってもらうのか、そもそも本当に車を手放して良いのかなどを慎重に考える必要があります。

 

なぜなら、一度業者と車買取の契約を行ってしまえば、簡単にはキャンセルできなくなるためです。

 

契約は間違いなく取引を実行するために行われる正式な意義のあるものであり、やっぱり考えが変わったからと言って安易に取りやめることはできません。

 

どうしても契約後にキャンセルしたいとなった場合は、取引相手である買取業者が指定した違約金を支払う必要があります。

 

すでに車を引き渡している場合、業者がその車を使って次の取引を進めている可能性も高く、キャンセルするのは非常に難しくなります。

 

まだ手元に車が残っている場合でも、違約金を支払わない限りはキャンセルを認めてもらえず、車を持っていかれてしまう可能性もあります。

 

違約金を支払えば良いんだろうと考える人も多いでしょうが、車買取の違約金は、契約した代金の20%近くにも上ることが多いです。

 

100万円で売却する契約になっていれば、20万円を支払わなければなりません。その金額を支払ってでもキャンセルしたいのか、
よく考えてからキャンセルを申し込むようにしましょう。